スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
11/19 シアターアプル
2008年11月21日 (金) | 編集 |
今年いっぱいでコマ劇場がなくなり同じ建物のアプルもなくなって
しまうということで 第一部は今までのアカペラLIVEを振り返る感じ。
門と港に出ていた柏原直人さんが出演し 過去のアカペラLIVEの
堺雅人さんや他の出演者の役や語りをやってくれました。

アカペラ街の頃に「ひとり」が売れてアプルの付近にある
「いかがわしい店」(笑)辺りからゴスの歌が聞こえて来たりして
ある時には他の人のバラードまで自分の曲だと思った。と
てっちゃん。 バラードなら自分達の曲だと思っちゃうくらい
「バラード天狗」になってた、と(爆)

「Moon glows」の前に てっちゃんがのヤングの歩き方や動きを
真似してたんだけど、間にそれはヤングじゃないだろって いう
微妙な動きをしたり、マイク回しは両手(笑)
メンバー大好きリーダー村上、ものすごい生き生きとしてる(笑)
それに応えて歌うヤングも両膝ついて「Yes,No,Yes...」風に
なってみたり舞台上を動き回っていて、客席も歌どころじゃなく
大ウケだったけど、コーラスしているてっちゃんの嬉しそうなこと(笑)
舞台を左から右に移動するヤングの後ろをマネをしながらついて
行こうとして他の3人に止められたり、動き回るヤングに夢中に
なり 酒井さんに「村上、集中!!」と言われたり。
ちゃんと歌ってないんだもん(笑)

第二部 青い鳥の後に更にアカペラLIVEについて語る。
一人一人に思い出とかを聞いたり、客席に「どうですか?
お客さんはまたアカペラLIVE見たいですか?」って
聞いたり。 私はその辺は微妙ですが・・(^^ゞ やっぱり
小さい箱だとチケ取り大変だし、楽器がある方が好きだし~。

「酒井は重い感じの役ばかりだから、もうイヤ?」なんて
聞いてた。 「ほんとそういう役ばかりなんだよな」って酒井さん
言ってたけど、それはそういう役が似合うのと、あなたが
一番上手いから。

どういった流れだか忘れちゃったけど酒井さんが座長公演を
したらどうだって話になり・・・
一部は劇で二部は歌、みたいな構成ですよね。
酒井さんは諸国を漫遊するお侍さんで・・・若い水戸黄門?(笑)
「拙者は諸国を漫遊する・・・」とか説明口調の台詞

そして悪者に襲われそうになっている町娘を助ける・・
ノリノリのヤングが悪者役として酒井さんに斬られて 傍で
見ていた黒ぽんが急に悪者役の仲間になり ヤングに駆け寄り
酒井さんに向かって「覚えてやがれっ」と言って袖に逃げて行きます。
で、侍酒井さんが「怪我は無かったかな」と言うと 袖から
今度は町娘になった黒ぽんが飛び出てきて(笑)
「ありがとうございますっ」と高い声で言う。
みたいな・・・
黒ぽんの一人二役いきなり町娘(笑)とかすごいおかし
かったんだけど文章じゃ伝えられない~。

そして次の曲が「It should've been me」なのでイントロで
酒井さん「プロの切り替え方を見せてやる」って言ってた(笑)

全然歌の話を書いてなかった・・・(^^;
やっぱり星屑がアカ街Ver.だったのが印象的だった。
こっちの方が楽なんじゃなかろうか、と思う(^^;
星空の5人はアカ港の時 堺さんが飛び入りで
「ア・カペラ!」の部分をやってくれた時に 少しだけ
聴いたことを思い出した。もう5年も前なんだな~。

なんだか収拾がつかないのでこの辺にしておきます。
とりあえずセットリストを↓

*セットリスト*
When you were sweet sixteen
讃歌
或る晴れた日に
NOAH
One more day
ひとり
Moon glows
金色の翼
星屑の街(アカ街バージョン)
星空の5人
(15分休憩)
-第二部
青い鳥
It should've been me
うつぼかずら
セプテノーヴァ
永遠に
-アンコール
Sky High
カーテンコール
2008/11/19 inシアターアプル
関連記事
テーマ:日記
ジャンル:日記
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。